Diary  - 2010.Spring -

 

5/23(日) 忘れじのペットボトル

最近めでたくご結婚された、I十嵐さんの赤ちゃんを見に病院へ行ってきました。
勿論、村田はその姿を納めねばとカメラ持参で。
ホワイトバランスでちょっと優しい雰囲気にしてみようとか、 買ってきた花束を前ボケにしてやろうとか、 色々試してみたかったけどやっぱり駄目だね。

赤ちゃんを前にしたら、そんなの全部忘れてました。
日々の喧噪を忘れさせる癒しがそこにはあったです、はい。

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しかしながら、赤ちゃんを見た後の予定は微妙だった我々。
当日はBBQでもしようかという話になっていたが、あいにく今にも泣き出しそうな曇り空。
従って、それは却下でボウリングをすることになりました。

村田、ボウリング上手いのかって? そりゃあ愚問ですわね。

なんたって、今回のスコアは180だぜ!?

・・・3ゲームやって。
つまり1ゲームだと60点そこそこしか取れてないってことね。これは酷い(ノ∀`)アチャー

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あ、でも、言い訳させて頂くと、最初に選んだ球が重すぎて、
途中から腕のスジが痙攣(けいれん)してたんだ!
だからガーター連発の時期があって、そこでスコアが伸びなかったのさ!

何という・・・ 何という非力!!

RPGで登場するとしたら、絶対村田って重い武器とか装備できず、敵に一発でのされる 魔法使いタイプですネ!

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▲茶番に付き合って頂いた素晴しき仲間達

だが、相変わらず村田の武勇伝(?)はそれだけに留まりません。
その後、場所を移動して食事になったんだけど・・・
ボウリング場で飲み終えた空のペットボトルをノリノリで振り回し ロックンローラーを気取っていた村田が、青ざめる事態が待っていた。
赤ちゃんを撮るために持ってきていたカメラがないことに、

(何故か村田ではなくO竹さんが)気づいたのだ!!

ボウリング場に電話掛けたり、車の中を捜索したりして貰っても見つからず大騒ぎになり、 みんなを巻き込みボウリング場に駆け戻ったところ、他の方々(我々の後でそのレーンを 使っている方々)の荷物に紛れていました。

皆様、お騒がせして申し訳ありませんでした。

右は、この一件にて「カメラは忘れても空ペットボトルは忘れない」という、 完全なるアホキャラが定着してしまった村田の図です。
「土下座」Tシャツ着てきた甲斐がありました!!



      


 

5/8(土) ザオゥ・オンスェン

何だか、イタリアとかのデザイナーの名前っぽくねぇ?!

はい、そういう訳でM浦さんに連れられて、山形の蔵王温泉へ行ってきました。
硫黄の匂い漂う、大浴場というやつだ。

▲空撮されるとひとたまりもない

ここに、銀色の時計とか持って行ってはいけません。
以前、着けていって「銀時計」が「黒時計」に進化した経験あり。
それくらい、硫黄の強い湯なんですね。
オペラグラスとかがあったら、スキー場のゴンドラから丸見えのような気がするのも、 気にしてはいけません。

当日はまだちょっと寒いような気候だったので、風呂にはちょうど良いくらい。
山ん中の澄んだ空気とともに、久々の日光浴、みたいな感じです。
しばしのーんびりした風呂上がり、すごい!肌がスベスベしてる!
ん・・・これは老いたってことか!?

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さてさて、さっぱりした我々は、その足で山形のお寿司屋さんへ。
・・・途中道に迷って、本屋で道調べたりしていたがな!
家の近場の、一皿100円の安いお寿司とは一線を画す、ちょっと贅沢なお寿司を 満喫したのでした。
「ウニが反則的に旨い!」って、ウニばっかり食べていたエリート独身貴族M浦さんの 通風が若干心配なところですが(確かにウマかったけど)。

GW遊びすぎた(1日中山の中を歩いたり、夜更かししてBIOHAZARD5やったり・・・)から、 こんなまったりした休日もなかなかいいものですね。

「お前はいつでもマッタリしてるだろー!」

って? 聞こえない、聞こえない・・・!!



      


 

5/1(土) 収穫の春

待ちに待ったGW2日め、元上司S本さんと釣り&山菜採りに出かけました。
5月だっていうのに福島県はまだ寒いので、まだ早いかな〜なんて言っていたのだけれど。

天気にも恵まれた我々は、戦場と書いて「たたかいば」という、 まあ昔戦があったんだろうなーと思しき渓流へと向かったのであった。
何を隠そうこの村田、何度か釣りに出ているが、釣れたことがないんだよねぇ。
「今日こそは釣れる気がするし!」と、ご機嫌でELTのCDなんぞ掛けて出かけました。

♪To the sky, 感じるまま明日を今描こう〜("Pray"より)

準備もそこそこに、釣り糸を垂れ流してみる。
川も浅いし、それほど山の中の渓流というわけでもないので、 ウェーダー(水に入っても大丈夫なズボンみたいなもん)は要らないかな、 と思ったけど・・・

まさかの根かかり(川底に針が引っかかる)連発である!!

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チックショウ、やっぱりウェーダー装着かっ!
と思い、準備を始めてみたがこれまた装備にもたもたし、ようやく川に入った頃、 我々を呼び止める二人組のオッサン達現る!
そして、日釣り券を買えと来たもんだ!
金まで取られて、これが釣らずに帰れますかッてんだ!

▲「釣れたー!」改心の笑顔の村田

そして、そして、めげずに糸を流していると・・・

「おおお、か、掛かったぁぁああぉああぅっ!!」
「よしっ、そのままゆっくり引き上げるんだぁぁぁああ!」

・・・てな感じの手に汗握る格闘の末、ようやく、ようやくの一匹目ゲット!
ちょーっとちびっこいヤマメだけどね。
その後も、もう一匹釣れたのはまたちびっこいヤマメだった。
どうやら聞くところによると上流でヤマメの放流をしていたらしい。

「そりゃ釣れるわ! 釣れるべくして釣ってるわ!」

・・・という突っ込みは、勿論なしの方向で。それでも嬉しかったんだい!

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更に我々は昭和の国有林(個人の山ではないぜ?)に入り込み、山菜採りにも挑戦した。
知識ゼロの村田に、S本さんが丁寧に教えてくれたおかげで、タラの芽をつけるタラの木と、 それのダミーであるウルシ(あのカブれるやつ)の違いも分かるようになったよ!
タラの木はトゲがあるけど、ウルシはトゲトゲしてない・・・とか。

まだまだ時期には早いためか、それほど多くは採れなかったけれど、 タラの芽x8ととウドx5を収穫したのでありました・・・思ったより採れた。
勿論、来年の分の芽と他の人が見つけて嬉しい位の収穫を残しておくのもマナーとして忘れない。

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翌日、実家に持ち帰り天ぷらにして食べたのです(両方)が、クセがなくて美味しいの一言でした。
特にタラの芽はちょこっと苦いような感じがするけれど上品な味とふんわり柔らかな食感が たまらない一品でした。
成程ねぇ、こりゃ高いわけだ。

そんなこんなで、充実の1日だったなぁ。流石に歩き回ってバッテバテだったけどなー。



      


 

4/25(日) お花見in喜多方

本日は同僚のM川さんと、喜多方にラーメンを食べに行きがてらお花見です。

何だか、TVで放送されたらしい(?)アジアン食堂ってとこに食べに行ったなり。

山葵塩ラーメンという、世にも珍しいラーメンが食べられます。

思ったほど山葵はつーんと来ないですが、太目の麺にダシの利いたスープで すっきりさっぱり頂きたい方にお勧めです。
ちょっと奥まったところにあるけど、近くのスーパー辺りに車を停めて是非足を 運んでみて下さい。

その後、腹ごなしも兼ねてお花見に出歩いたが、いかんせん気候が寒すぎたかな?
まだ、五部咲きにも至ってない、つぼみの段階の桜ばかり。
右は、桜の写真撮れなくてたそがれている村田の図です。

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▲桜の季節には早すぎて・・・傷心の村田

かくして喜多方の町を歩いて回り、M川さんの母校に寄って記念撮影をした。
どうやら、廃校となって、校舎もなくなってしまうらしいから・・・。
思い出の詰まった学校がなくなるのは誰しもシンミリした思いがするものです。
部活の思い出であろう、色あせたフォトアルバムなんぞ落ちているのが物悲しい。

そんな哀愁漂う中で聞いた話は、M川さん学生時代は不良で隠れてタバコ吸ってたとか、 出席日数が足らなくて卒業が危うかったとか・・・。
何だか物悲しさとは全く逆のベクトルの話ばっかり聞きました。
一方村田は『氷雨』の次回作のことなど考えていて、ロケだロケだとはしゃいでおりました。

極めつけは、もう閉校されており、この学校の敷地入っちゃいけないんだよね。
そこに忍び込んで撮影しているという、

なんともバチ当たりな感じのする二人です。

でも楽しかったよ!!



      


 

4/21(水) I'll be back...

会社が、20年後に向けてタイムカプセルを残すんだってさ。

それに入れるためのビデオレターを撮影するという話になり、 村田もメッセージを残すことになりました。

テーマは、「20年後の自分へ」。

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この役割の人、各部署から数名ずつ選定されるらしいんだけど 村田が連絡受けたのは当日の朝。
撮影は、昼。
要するに、うちの部署の偉い人が連絡を忘れていたらしく ぎりぎり直前で知らされたというオチでした。

そういうわけで言うに事欠いた村田、課長席に座り
「課長になって福島県に戻ってきます(※)!!」(ガッツポーズ&ウィンク!)
を、やろうと思った。
20年後の自分へ何か言っているのかは甚だ疑問だけど・・・
(※注:村田は東京勤務だが、現在福島県に出向中です)

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▲部長席をハック!夜露死苦・・・みたいな。

ところが、皆さんの猛反発に遭い、それじゃ生ぬるい、

「部長席でやれ!」

という羽目になったんだね。

で、都合よく(?)部長席に部長が不在であったのをいいことに、
「部長になって、この席に戻ってきます!」
をやった。やってしまった。

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別段、目立つとも思っていなかったのだが、その様子は居室中に知れ渡り
ひいては裏のPCルームにも声が届いていたらしい。
他部署の先輩社員であるM黒さんが皮肉たっぷりに

「俺には言えないよ・・・」

と言っていた。

・・・いつもそうだ。
のせられ易い性格の村田はバカやって、後から後悔するのだ。

20年後に開封されたとき、恥で発狂しないことを祈るのみである。



      


 

4/18(日) ぐんじょじゃないよぐんびだよ

目の保養のために郡山まで行ってきたよ。
・・・とか言うと、イヤラシイ君たちのことだ、きっと

郡山女子大学(通称『ぐんじょ』)行ってきたんでしょー?

とか言うのだろう。

馬鹿を言っちゃいけない。
確かに桜咲く中、学園祭みたいなのをやっていたけれど 村田はそんなのに目もくれなかったのだ。

そういうわけで、郡山市立美術館です。

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『美のおもちゃ展』というのをやってます。
岸田劉生の画を展示してあるというのでワクワクして行ったのだけど
(美術の教科書に必ず載ってる、麗子像ってあの日本人形みたいな 女の子の画を描いた人だぜ)、
それ以上に

入場してすぐのところにある、竹久夢二の画がとてもいいです。

一言で言うと、【静か】な画。
モノトーンの中にちょっと色を織り交ぜて存在感を出す所なんか、 現代アートでよくある、モノクロの中にカラーの部分を浮き上がらせるという 手法そのものじゃないですか!

▲おもちゃって感じではなかったけど

あと、桂ゆきって始めて名前を聞いたことさえない画家さんの画も、 遊び心があって良かった。
普通、「ブドウとキツネ」ってタイトルだったら、ブドウとキツネを等価で扱うか、 キツネが主人公(キツネ>ブドウ)ですよね。
それを敢えて、ブドウ一粒が主役!って構図(ブドウ>キツネ!)なんだよね!!
こりゃ葛飾北斎の画を見るような面白さがありますはい。

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それから、常設展示してあるレイノルズの画も凄くいい。
スケールのデカさもそうだし、その荘厳なオーラに圧倒されるから。
なんだコレ、常設展示見ないと損じゃん!と思えるよ、きっと!!

絵画見終わって、付属の喫茶でコーヒーを頂くのも、優雅な一時でとても好きな時間。

優雅、優雅。 だから美術館って大好きさ!

それを言うと皆、「えー似合わなーい」とか言うのが癪なのだけど。



      


 

3/26(金) 【自爆】

今期末飲み。
この、日頃の憂さを晴らそうという場で・・・

ぶっちゃけた話、お前は世渡りが下手すぎる (仕事上、関係部署から色々とヒンシュクを買っている)、と 先輩社員のM川さんから説教を受けて、村田は正直イラついていた・・・。
いや、そうだろうけど、話し方の小手先のテクニックで 相手に媚びて、仕事進んでないのを誤魔化すなんてのは嫌なんだよ。
「仕事が納期通りできなかった」のを攻められるならまだしも、 何故人柄を問題視されなければならんのだ。

そんな中、宴会も締めに入ってしまい、いよいよ課長の一言だ。

「○○と○○は、非常によく頑張ってくれた。

村田はイマイチだったけど。」

この一言で、村田はキレた。

という状態だった。

2次会など行かぬ! 媚びぬ! 顧みぬ! だ!

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店を飛び出すと、外は雪。
丁度良い、呼ばれても戻るもんかと携帯の電源を切り、また頭を冷やすために 歩いて帰るか・・・と決意した(しかも薄着で・・・)。

家まで40分程度の道のりを、雪の中歩き・・・
かくして家に着く頃には、全身芯から冷えており、 それは風呂に入っても取れない寒気へと変わった。
翌日起床すると、37℃あるし、喉が痛い、洟が止まらない、寒気がする。
明らかに風邪の症状だ。
お陰で、Iさんの結婚式二次会はキャンセルすることになりましたとさ・・・。

いきなりキレて店を飛び出し翌日寝込んでるようじゃ、

アホとしか言いようがない。



      


 

3/21(日) 牛乳やでラーメンやで

今日は同じフロアのY田さんと、芦ノ牧へ。
「牛乳屋食堂」というラーメン屋さんに行ってきましたがな。

▲あいにくの曇り空で
▲写真上手くなってる気がするし

おー久々に食べ物の話題だ。
「牛乳屋」とついてても、別にラーメンに牛乳が入っているわけではない。
元々牛乳屋さんだったのがラーメン始めて、人気になっちゃったって こういう訳ですね。

店内、至る所に有名人の色紙が貼ってあるくらい、有名なお店。
ヨネスケさんのとかもあります。
あいにくの雨降りの中だったが、Y田さんの運転も軽やかに 早く到着したのが良かったらしい。
外は少し寒かったが、まだ席が空いている状況だった。

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ラーメン、カツ丼、餃子と届いて、ラーメン啜っていると・・・

なに、お昼時になったらひっきりなしに人が出入りするこの状況・・・。

正直、入り口の脇の席に座った我々はちょい寒かったよ。

ラーメンとカツ丼セットで食べてきたけど、まーこんなものかって感じかしら。

喜多方ラーメン以来、期待しすぎなんだよお前は。

そんな声が聞こえてきそうです。

帰りは、芦ノ牧グランドホテルで日帰り入浴して、ノンビリした休日だった・・・のに。
翌日、うちの部署のS藤さんは、 「趣味が若くないねぇ・・・」と相変わらずの毒舌である。



      


 

3/6(土) 8年間ご苦労さま!!

村田が愛用するノートPCは、Fujitsu 2002年製 FMV-BIBLO MG12Cです。
かれこれ、大学の頃から使い続けて8年であるが、まだまだ現役・・・ って、そろそろ限界か。
(チューンアップにより余計な機能を全て省き高速化してあります。
動作は申し分ないのだが、液晶がだいぶ黄色くくすんできた・・・)

この度、Windows7も出たし、PCを新調しようかなと思い始めて 電気屋をぶらぶらしてみたんです。

まず、PCが安いのにビックリ。
6、7万もあれば結構良いのが買える(上記FMVは確か20万近くしたはず)。

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村田はノートPCをスタンドアロン(ネットに繋がない)で使っているので、 ウイルス対策ソフトを入れる必要がないし、 重いソフトを動かす必要もないからメモリ1GBもあれば軽快に動くっ!

だけどあともう一つ、村田にはPCを選ぶ基準というのがある。それは、

キーピッチ&配置が村田に合っているということ。

村田は、態度と手だけはでかいからねぇ・・・(気は小さい)。

で、電気屋で見てみたら同じFujitsuのFMV-BIBLO LOOX M/G30というのが売っていて、 それが使い慣れた上記FM-Vのキー配置とピッタリ同じだったのだ!
それだけで、これは買いだー!って流れになりました。

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しかし、光学ドライブがないのと、Windows7スターターエディションというショボイ OSのせいで、正直言って何だかイマイチ。

壁紙の変更すら出来ないなんて、いくら何でもショボ過ぎだろう!

一太郎は入れたし、もうワープロ専用機と思って使うしかないだろうね。
皆も購入の際は気をつけるんだ・・・!!



      

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